山竹伸二の心理学サイトトップ

【サイトについて】

このサイトは、心理学研究家、山竹伸二の著作活動や、精神分析、カウンセリングに関するコンテツを提供するサイトです。研究会などで発表した原稿のテクストデータの他に、このサイト独自のコンテンツなどを公開しています。山竹伸二の経歴は「プロフィール」を参照してください。サイトはリンクフリーです。

【新着情報】

●オンライン
「・発表著作と論文」に04.「心理療法に共通原理はあるのか?」を追加しました。(2010/05/21)

●お知らせ
[*執筆活動のお知らせ]
新刊『不安時代を生きる哲学』(朝日新聞出版)が3月下旬に発売されます。不安をテーマに哲学的思考を展開し、3.11以降の不安の時代について考えます。
「認められたい」の正体』(講談社現代新書)が重版決定。承認不安について現象学的に考察しています。12月の『ブルータス』に萱野稔人さんの書評が、また『そだちの科学17』に小林隆児さんの書評が出ています。
本当にわかる哲学』(日本実業出版)好評発売中。哲学を大きな流れのなかで把握できる入門書です。
[*公開講座のお知らせ]
朝日カルチャーセンター・横浜の講座「ケアとはなにか 看護・保育の原理とケアの倫理」を、2012年1月28日(土)に行います。詳しくはhttp://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=144675&userflg=0

【最新コンテンツ】

04.「心理療法に共通原理はあるのか?」

2010/05/21

17.現象学的心理学の可能性

2009/07/22